いらっしゃいませ!リーフアンドへようこそ!
WELCOME TO "LEAF AND"!! WE INTRODUCE VARIOUS ITEMS IN ASIA!!

赤ちゃん/子供用品 布団 アジア衣類


赤ちゃん/子供用品
わたくしごとですが、私は二人の子の親です。
最初の子供は、どう扱っていいかわからず、いろんな製品に手を出し全く使わなかったものも多々ありました(笑)。
二人目はほとんどお下がりですが、男の子と女の子という差もあり、用途によって新しいものを買っています。
そんな私の経験の中で多様に在るベービー製品また子供向けの商品に興味を持ち、
面白いと思った商品をこのページで紹介していきたいと思います。
オススメ商品

布団
私の経験談も踏まえ、海外で生活する方へご紹介します。
私はシンガポール、マレーシア、インドネシアそしてオーストラリアと居を変えてきましたが
ベッドの生活はあまりなれず、かといってタイルの床に布団を敷くこともできず
またあんな大きな荷物を海外へ送るのも大変と苦慮してきました。
現在はそれほどの重量もかからず海外発送が可能な商品もでてきています。
工夫すればいろんな環境で布団を敷くことができます!
ここでは布団について紹介します!
オススメ商品

アジア衣類.
特に東南アジアの衣類は夏場に適していて
そのデザインや柄も涼しさを与えるだけでなくトロピカルな南国を演出してくれます。
インドネシアのバティック製品を主にアジアテーストある衣類また雑貨類を紹介します。
オススメ商品

 赤ちゃん/子ども用品 使えるアイテムは育児の負担を軽減してくれます!
  1. チャイルドシート
  2. ベビーカー
  3. ベビーベッド
  4. 着替え台
  5. だっこ紐 
 6. バウンサー
 7. 消毒器
 8. 衣類
 9. その他

  チャイルドシート

購入前に検討すること
チャイルドシートは出産後に病院からもどる(人によっては電車やバスかもしれませんが)のに必要な最初のアイテムかもしれません。

チャイルドシート選びは、一番考慮するのは適用する年齢ではないでしょうか。
その他のポイントとしては、安全性、快適性、サイズが挙げられると思いますが、実際に使ってみると、安全性は国で決められた法を準拠していればどれもかわらず、快適性は買い物程度の距離ならばそれほど大事ではないと思いす。ただしクッションの柔らかさはメーカーやグレードによって異なり、確かにいい製品はクッションが柔らかいです。ベッドや布団選びに通ずるものがあるかもしれません。

チャイルドシート設置の義務化について
現在、日本に限らず主要先進国ではチャイルドシートの設置が義務付けられています。

<日本>
日本では6歳未満の子供を乗車させる場合、チャイルドシートの設置が義務化されています。<警察庁ホームページ>
また大人用のシートベルトは身長およそ140cmからの適用なので、
安全を考慮して6歳以上でも低身長の場合は補助シートが必要になります。<JAFホームページ>

<アメリカ>
州によって適用が異なりますが、だいたい身長と体重もしくは年齢で義務化されています。<GHSAホームページ

<オーストラリア>
世界でも早い時期にチャイルドシートを義務化した国でもあり、チャイルドシートの規格が他の国より厳しいです。
日本では利用できても、オーストラリアでは規格外のものもあるので注意してください。
年齢/身長によってシートの向きまた使用方法にも言及されています。<Child Restraint Guidelines
また前列シートには基本的に設置は禁止されています。

JAFの海外サポートページに世界各地の使用義務についてリスト化されたものがあるので参考にしてください。


シート選び
大事なポイントとしてあげた年齢ですが、
一般的には産後の50cm程度の赤ん坊から小学校の中高学年まで利用するもの。
個人的には年齢幅で決められたほうがいいと思っています。

低年齢時のみの利用(乳児期)を考えているなら、
チャイルドシートは小型でそれほど座席空間を心配せず利用できます。
ただ赤ちゃんが大きいと早ければ8ヶ月ぐらいで次のサイズのチャイルドシートを検討しなけばいけません。

そこで乳児期・幼児期(4歳くらい)までを兼用できるものがあります。
これはいくらかサイズが大きいですが、複数年使えるので便利がいいです。
また4歳以降に新しいのを買う必要がありますが、
大きい子ののチャイルドシートはそれほど高価ではないです。

私の場合、乳児・幼児・学童にいたるまでの兼用を購入しました。
いいことは子供が大きくなっても7歳ぐらいまでは対応してくれること。
失敗したかなと思うのは、乳児に対してのシートの大きさ。
ただ当然のように体が大きくなればそれだけのシートサイズは必要になります。

まずは製品を確認してみてください。
ポイントは年齢か体重です。


オススメ商品
振動でグラグラする頭を固定するヘッドレスト!


赤ちゃん/子ども用品 TOPへ戻る
ホームページTOPへ戻る

  ベビーカー

購入前に検討すること
子供をつれて外におでかけ!1ヶ月程度の乳児にはだっこひもはまだ早い。
子供との外出はとにかく荷物が多いので、ベビーカーは重要なアイテムのひとつです。

ベビーカー選びで、考慮するのは携帯性か、快適性ではないでしょうか。
まずはイメージをわかせて、赤ちゃんが生まれたらどういう風に移動するのかを真剣に考えてください。
もし電車やバス移動が多いと思われた場合は、携帯性をオススメします。
もし車移動でショッピングモールのショッピングや屋外での散歩がメインならば快適性ですね。

携帯性のポイント
とにかく軽量であることがこのベビーカーに求められます。
また使用しないときにコンパクトに折りたたむことができるのも特徴のひとつです。
電車やバスなどの普段の移動だけでなく海外旅行にも持っていけるのがいいところです。
ただ重量が小さいためデメリットもあり、
強度が弱いためか利用できる年齢範囲が狭いです。
また車輪が小さいため、段差による振動が強く感じられるかもしれません。

快適性のポイント
こちらは逆に車輪が大きく、ハンドル部分が比較的高い位置にあるため
重量はあるのですがベビーカーを押すのが楽に感じます。
また振動も少ない上、比較的大きな座席なので子供もゆったりできます。
ただ携帯性はいいとはいえず、
車のトランクなどに収納する際も複数のパーツごとに分ける必要があり、
トランクはベビーカーのパーツでいっぱいになるかもしれません。

ライフスタイルにあわせた選び方をしてください。


オススメ商品
カバン掛けやペットボトルホルダーは必須アイテムです!


赤ちゃん/子ども用品 TOPへ戻る
ホームページTOPへ戻る

  ベビーベッド

購入前に検討すること
布団で寝られている方には必要ないと思われがちですが、
ベビーベッドは腰の負担が少なく、また独立心を芽生えさせます。

ベビーベッドで選ぶべきポイントは仕様年齢範囲です。
乳児の時期のみか、いくらか体が大きくなっても利用できるものか
ベッドによってはジュニアサイズのベッドになるものもあり
小学校高学年ぐらいまで利用できるものもあります。

ベビーベッドの利点
先にも紹介しましたが、個人的な意見としては
ベビーベッドを利用すると、腰の位置ぐらいに子供を下ろせばいいので
腰の負担がとにかく少なくすみます。

布団だと子供を抱き上げたり、下ろすのに床まで腰をかがめなければいけません。
これは相当に腰に負担をかけます。
まして過去に腰の痛みを経験されている方なら、腰が痛くならないように工夫してやるほど
体の別の部分に負担がかかり、脇がつるとか、クビや肩がこるなど
結局、体の負担になってしまいます。

またひとりで寝ることに慣れるので
大きくなったときに、自然と自分のベッドで寝るとか、寝室で寝るということを理解していきます。
これも将来的に子育ての負担を減らしてくれるでしょう。

添い寝の注意
ある記事では添い寝が乳幼児突然死症候群の要因のひとつと指摘されています。
確かに一緒に寝ると赤ちゃんは安心するのかよく眠ります。また寝かせながら授乳すると楽です。
しかし母親も眠ってしまうと、記事でも紹介していましたが
大人が覆いかぶさってしまうことや、大人の寝返りで腕や肘がぶつかり
そういった無意識の動作が赤ちゃんに危険を与えてしまいます。
関連記事


オススメ商品
寝返りによるケガを避けるクッションカバー
身動きが取れない乳児の好奇心を育てるおもちゃ
カバン掛けやペットボトルホルダーは必須アイテムです!
寝ている子供も安心してモニタリングできる無線カメラ


赤ちゃん/子ども用品 TOPへ戻る
ホームページTOPへ戻る

  着替え台

購入前に検討すること
着替え台には大きく分けて2つあります。
一つはマットレスのみ、もうひとつは脚がついた台式です。
大きいタイプは場所をとってしまうかもしれにので、
お部屋の状況を想像して選ばれたほうがいいです。

着替え台とは、最近のデパートにはおむつを変える専用の個室があり、
腰の位置ぐらいに設置されたテーブルにクッションが敷かれていて、
子供のおむつを安全にまた容易に変えることができます。
ここで紹介するのはその家庭用のものです。

着替え台の利点
着替え台もベビーベッドと同じく、オムツのたびに床に子供を下ろすのは重労働。
当然、なんどもやれば腰に負担がかかります。
オムツは乳児期で一日に10回以上も交換するので
床においてやるということは、
その数だけ数キロもある子どもの上げ下げをすることになります。

着替え台はその負担を軽減してくれるアイテムです。

マットレスタイプはテーブルの上に置いて使用します。
とても簡易に使え、場所も取らないので一般的なものだと思います。

脚付きの着替え台は専用の台になり、
通常、別に棚が設けてあるので
そこに替えのオムツやウェットティッシュ、着替えなどを用意しておくことができます。

私はさらに後者のものを使用していて
2歳になる子供(まだオムツしてます)にもまだ利用しています。
おそらく子供がオムツを必要としなくなったら、
移動式の棚になるかもしれません。
意外にいろんなものが置けるんで便利がいいです。


オススメ商品
オムツを交換したら必要なゴミ入れ
ウェットティッシュ選びも慎重に!(アレルギーがでる子もいるので)
オムツは必需品!


赤ちゃん/子ども用品 TOPへ戻る
ホームページTOPへ戻る

  だっこ紐

購入前に検討すること
子供がいくらか大きくなると、いちいちベビーカー出して買い物に行くとか
泣く子を放って家事もなかなかできません。
だっこヒモは年齢幅によってうまく使い分けると、子育てが本当に楽になります。

ただ、だっこヒモは子供の成長をみて購入されたほうがいいです。
あわてて出産前に購入するほど大事なものではないです。

出産後に病院から家に帰るまでに利用するという方もいるかもいれませんが
私の個人的な意見で言えば
そんな弱弱しい子供ならちゃんと母親が両腕で抱えてあげたほうがいいです。
「落としたら危ないから」と考えるのではなく
「落とさないように」と考えるほうが、危険は減ると思います。

こんな状況に最適
いかに子供を泣かさず、家事や外出をするか。
それを補助するためにチャイルドシートやベビーカーなどありますが
だっこヒモはそれら重要アイテムのひとつではないでしょうか。

これは経験談ですが、とにかく旅行には便利なアイテムです。
特に飛行機では大体の場合、チケットのカウンターで
ベビーカーを預けなければいけないので
その後、手荷物だけとはいえ赤ちゃんを抱えての行動は大変です。
だっこひもがあれば両手は使えるようになり、
子供も安心して、時には眠ってくれます。

購入のポイント
だっこヒモは使える人とそうでない人に分かれると思います。
ここで紹介した他の製品(チャイルドシートやベビーカー)のように
年齢幅が広いものもありますが、
あまり大きなものを買うとなかなか使いきれないかもしれません。

これは赤ちゃんのサイズに対してだっこひもが大きく
うまく装着できず、ひとによってはイライラするかもしれません。
そしてこの作業で親御さんがだっこヒモを装着するのを億劫になってしまいます。

私もはじめ大きなものを購入したのですが、
赤ちゃんが5ヶ月ごろから9ヶ月ごろに使用しただけなので
そんなに大きなものを使う必要がなく
二人めの子供はその数ヶ月だけ利用できればいいと思い
子供の成長時期にあったものを使いました。

ただ上手に利用する人は、赤ちゃんの首がすわる前から利用でき
オンブまでできる1年以上の成長にあった抱っこヒモを使っています。


ちょっと矛盾?!
使えるアイテムといいつつも、使わない人もいるアイテムです。
私の場合も使用期間は数ヶ月。
ただその数ヶ月は赤ちゃんが寝返りをはじめ、自我が芽生えるころ。
親の存在が近くにないと泣き、放っておくところころと転がってなにかにぶつかったりと
とにかく手がかかります。
だっこヒモによってそれらがだいぶ軽減されたのは確かで
私たちはうまく使いこなせなかっただけで
使う人は上手に長期間利用していると思います。
ただ前述したように、億劫になりがちなので
使わない人はまったく使わないアイテムになりがちです。

まずは製品をご覧ください。

オススメ商品


赤ちゃん/子ども用品 TOPへ戻る
ホームページTOPへ戻る

  バウンサー

購入前に検討すること
あると便利なアイテムです。
たとえば離乳食がたべられるようになったときに座らせて与えるのに便利ですし
赤ちゃんは寝かせているより、座らせているほうがご機嫌なことが多いです。

アイテムによっては振動付、音楽付、おもちゃ付などあります。

振動付とかは必要か
これは私の意見ですが、特にいらないと思います。
バイブレーションがあることで、子供が寝やすいとか、泣き止むとか
詳しい理屈はわかりませんが、
下手にそういうものに慣らすと後が大変な気がします。
あと最初は好奇心で喜ぶと思いますが、いずれ飽きその機能も意味をなさないでしょう。

音楽は脳に刺激を与えると思うので、あればあったでいいと思います。
ただ無くても変わりに与えられる音は周囲に沢山あるので、これも必要ではないでしょう。

おもちゃですが
まだ手が自由に使えない時期は備え付けのおもちゃは有効です。
普通におもちゃを手渡してもすぐに落としてしまうので
バウンサーにおもちゃがついていれば、その心配は無く
またおもちゃに触ろうとがんばったり、そのおもちゃを相手にしばらくひとりで遊んでくれます。

購入のポイント
一番シンプルなものが一番長く使えるのかもしれません。
赤ちゃんは嘔吐をするので、布地は洗濯しやすいものがいいと思います。

製品はこちら。

オススメ商品


赤ちゃん/子ども用品 TOPへ戻る
ホームページTOPへ戻る

  消毒器

購入前に検討すること
哺乳瓶や食器など赤ちゃんが口にいれるものを消毒するアイテムです。
電子レンジにいれて利用するため、お使いの電子レンジのサイズにあわせて検討してください。

なぜ消毒器が必要なのか
一般的には6ヶ月頃まで(離乳食が始まるころ)は母乳からもらう
免疫物質で風邪などの感染から身を守っていると言われています。
しかし、赤ちゃんはまだバイキンなどに対しての免疫がないため
口にするものは特に気をつける必要があります。

購入のポイント
電子レンジで使用するものが一般的だと思います。
電子レンジのサイズによって利用できるものが決まってしまうかもしれませんが
赤ちゃんは一日に何度もミルクを飲むので、その都度洗浄して消毒するのは大変です。
まとめ洗浄を考えるなら、
複数の哺乳瓶を同時にいれることができるタイプが楽です。

製品はこちら。

オススメ商品


赤ちゃん/子ども用品 TOPへ戻る
ホームページTOPへ戻る


 布団 子供が寝返りでベッドのように落ちる心配はないです!
 現在 調整中


 アジア衣類 屋外はもちろん室内着でも使えるアジアンテーストの衣類はいかがですか!
 現在 調整中 



Leaf and Goods Page (リーフアンド 商品紹介ページ)
Leafandは、育児を助ける製品やアジアの商品(衣類、服、バッグ、カバン、サンダルなど)をご紹介しています。

(C)Copyright 2008-2015 LEAFAND All RIGHTS RESERVED.
本ページに関する内容その他の複製、無断転載を禁止します。

Last Update: 22JAN/2015